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【事前に知っておきたい】カードローンの借り換えの落とし穴と審査の注意点!

2016/07/19 基礎知識
この記事は約 14 分で読めます。
カードローン借り換え

借り換えには2つの種類があります。一つ目は、単純に借り入れを別の会社に移す「借り換え」です。そしてもう一つは、専用の「おまとめローン」です。

 

借り換え、おまとめを考えている方は、

1.出来るだけ返済の額を少なくして、損をしないようにしたい
2.複数の借り入れのせいで増えた月々の返済額を少なくしたい

という2タイプに分かれます。目的によって選ぶべき借り換え先やおまとめローンは変わってきます。ここでは他のサイトには書かれていない、タイプ別の借り換え・おまとめローンの選び方や審査のポイントなどをかなり詳しく書いています。少し長くなりますが、借り換えやおまとめローンの重要なポイントを網羅しているので、ぜひ参考にしてみてください。

カードローンの借り換えには2種類あります

まずは借り換えとおまとめの違いについてご紹介します。

借り換えは単に、借りる会社を変えるだけです。今ある借金を他社で借りたお金で返して、新しい方の会社に返済をするというものです。1社からしか借りていなくても借り換えは可能です。一方のおまとめローンは、消費者金融や銀行カードローンで用意されている「おまとめローン」というプランで借り入れをするものです。2社以上の借り入れを1本化する意味もあります。

決定的な違いはおまとめローンは総量規制の対象外(消費者金融でも)であることと、新たな借り入れが出来ない返済専用のローンであるという点です。両者のメリットは以下の通りです。

【借り換えをするメリット】
・金利を抑えることが出来る
・上手く使えば、総支払額を減らすことが出来る
・返済以外にも借り入れが出来る

【おまとめローンのメリット】
・金利を抑えることが出来る
・上手く使えば、総支払額を減らすことが出来る
・総量規制の対象外なので、年収の3分の1以上でも対応できる
・再び借り入れをすることが出来ないので、確実に返済していける

借り換えをする理由は、単純に金利が低いところに変えた方がお得だからです。今借りているローンの金利よりも安いローンがあるならそちらに切り替えた方がお得になります。おまとめローンは、借り入れが増えて、返済に力を入れたい方向けのローンです。新たな借り入れが出来ない返済専用のローンなので、年収の3分の1以上にも利用できます。

2社以上からの借金があって、借入額が増えすぎているので計画的に完済を目指したい方はおまとめローン、そこまで切羽詰まっているわけではないけれど、「今の借入先は、金利が高くてもったいないな~」という人は借り換えを選択することになります。

借り換え・おまとめをする2つのメリット

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借り換えやおまとめローンを使う時には、2つの目的があります。同じ借り換えでも、目的が違えば、選ぶべき会社も変わってきます。

①総額を減らすことが出来る

同じ金額の借り入れだったとしても、金利や返済期間によって支払う総額は大きく変わってきます。出来るだけ総額を抑えて、お得にローンを使うために、借り換えやおまとめを使います。利息を抑えるこで総支払額は少なくなります。

もう一つ重要なのは、できるだけ早く完済することです。利息は日割りで計算されるので、一日でも早く返した方が総額は安くなります。利息は「借入額×年利÷365×利用日数」という計算で割り出されるので、利用日数が半分になれば、利息は半分以下に下がります。月々の返済予定額に加えて「繰り上げ返済」をたくさん利用することで総額は大きく変わってきます。

②月々の返済を楽にできる

複数の借り入れで借入額が増えすぎてしまって、月々の支払いが苦しい場合も借り換えやおまとめローンを利用します。これは月々の支払額を少なくして、生活の負担を楽にする目的です。大手の消費者金融のおまとめローンは、上限金利18%となっているところが多いです。18%は法定金利なので(10万以下の貸し付けは20%)これ以上金利が高い所はありません。このような所でおまとめローンを組んでも、金利は下がらないのでお得になることはありません。

それでも大手消費者金融におまとめローンがあるのは、月々の返済を減らす目的で利用する方が多いからです。それぞれの金融機関には月々の 最低返済額があります。3社で借り入れしているとして、各社の最低返済額が月々1万円である場合、月に3万円は返済をしないといけません。1社にまとめれば、月々の返済額は1社分の最低返済額1万円で済むことになります。

金利は同じでも、まとめることで1社分の最低返済額の分だけ支払えばよくなるので、月々の返済は楽になります。特に借入額が多くなると、最低返済額も多くなるので、おまとめローンが有効な手段になります。

ただ、月々の返済額を少なくするという事は、完済までの期間は長くなってしまいます。利息は「借入額×年利÷365×利用日数」という計算で決まります。完済までの期間が延びれば、支払う利息は増え、支払総額は多くなります。

支払総額を増やしてでも、延滞で信用情報にキズをつけないことの方が大切です。厳しすぎる返済計画では、生活も苦しく、延滞するリスクもあります。毎月の返済の負担を楽にしたいという方に、おまとめローンは良い方法です。第一の選択肢は、金利が低い銀行カードローン。それが厳しいなら月の返済額を減らす目的で、消費者金融を選ぶという順番になります。

正しいカードローンの借り換え先の探し方

018カードローンの借り換えやおまとめローンは、やれば誰でもお得になるというわけではありません。むしろ正しく使わないと結果的に損をするだけというケースもあり得ます。ここからは正しいカードローンの借り換えのやり方をご説明します。

①今より金利が低い所を探す

総額を押さえたい人は当然ですが、月の返済の負担を楽にしたい方も、出来れば金利を押さえたい所です。借り換えを考えるときには、まず最初に金利が低い所から探しましょう。借り換えやおまとめローンで人気なのは、銀行系カードローンです。これはアコムやプロミスなどの消費者金融に比べて、銀行系のカードローンは金利が低い傾向にあるからです。なので消費者金融の借り入れを銀行系カードローンに借り換えるのが一番多いパターンです。参考までに大手カードローンの金利を比較してみましょう。

【消費者金融】

会社名金利
アコム3.0~18.0%
アイフル4.5~18.0%
プロミス4.5~17.8%

【銀行系カードローン】

会社名金利
新生銀行(レイク)4.5~18.0%
ジャパンネット銀行2.5~18.0%
オリックス銀行VIPローンカード3.0~16.8%
住信SBI銀行Mr.カードローン(スタンダードコース)8.99~14.79%
三菱東京UFJ銀行カードローン4.6~14.6%
三井住友銀行カードローン4.0~14.5%
みずほ銀行カードローン3.5~14.0%
りそなプレミアムカードローン3.5~12.475%
住信SBIネット銀行Mr.カードローン(プレミアムコース)1.89~7.99%

こちらの表は最高金利が高い順に並べています。最低金利は限度額いっぱいまで借りたときに適用されるものなので、基本的に適用されることはありません。実際には最高金利に近い金利が適用されるので、最高金利で比較するようにしましょう。借入額が増えれば金利も下がりますが、基本的には最高金利が低い会社は、借入額に応じた金利も低いと考えて問題ありません。

最高金利で比較すると、18%に近い会社と15%以下の会社に分けられることがわかると思います。消費者金融や銀行系カードローンは最高金利18%の所が多いです。借り換えを考えるときには、金利15%以下を低金利のカードローンと言ってよいでしょう。金利18%から15%に下げた場合、金利差は3%です。100万円の借り入れで3%金利が下がれば、1年間で3万円を節約できることになります。

②おまとめ・借り換えコースを推している所を探す

銀行系カードローンは、借り換えに向いています。消費者金融やクレジットカード会社には総量規制という法律が適用されます。それによって年収の3分の1以上の借り入れはできません。だけが総量規制の対象外になります。消費者金融では返済専用のおまとめコース以外は総量規制がかかります。

銀行系カードローンは、どのコースでも総量規制がかからないので、どのコースでも年収の3分の1以上の借り入れが出来ます。その時点で銀行の方が借り換えにてきしているといえます。加えて、銀行系カードローンの中には金利が15%以下のところが数多く存在します。

消費者金融よりも銀行の方が借り換えやおまとめに有利な条件がそろっています。銀行系のカードローンはそのアドバンテージを生かして、借り換えやおまとめで顧客を増やしたいと考えています。銀行系カードローンは借り換えを考えるときの、第一の選択肢になるでしょう。

最近はマイナス金利の影響で、地方銀行も積極的に個人へのカードローン事業に乗り出しているのでおすすめです。静岡銀行などは地方銀行ですが、ネット申し込みで全国を対象としていて、顧客獲得に意欲的な状況です。

カードローン借り換え時の危険とデメリット

カードローンの借り換え時にはいくつか気をつけなければならないポイントがあります。

①借り換え・おまとめは悪徳業者に狙われているので注意

017

借り換えやおまとめローンを探している人の中には、多重債務で苦しい状況の方も多くいらっしゃいます。銀行系カードローンなどは5社以上の借り入れがある場合には、審査に通る可能性がかなり低くなります。第二の選択肢である大手消費者金融でおまとめできなかった場合、あまり名前を聞いたことがない中小消費者金融を頼るケースが多くなります。

中小消費者金融も優良な会社はたくさんありますが、「東洋信販」や「あさひ信販」などの有名な悪徳業者もあります。最近は信頼できそうな名前を付けた会社が、悪徳業者であることが多いので気をつけなければなりません。「株式会社二コスクレジット(NICOS)」、「セブン&Iフィナンシャルセンター」などは、その典型で「三菱UFJニコス株式会社」「セブン&アイ・ホールディングス」という大手企業の名前の一部を使って、あたかも有名な会社のように偽っている悪徳業者です。

悪徳業者は法定金利を無視した高利でお金を貸し付けたり、法律で禁止されている厳しい取り立てを行ってきたりします。知らない会社の場合はまず、

  1. 金利が高すぎ、低すぎることは無いか
    (法定金利 借入額 10万円以下:20%、10~100万円:18%、100万円~:15%)
  2. 貸金業登録番号は正しいか
  3. 住所は明記されているか、固定電話はあるか

この3点を確認しましょう。その会社のホームページを見れば判断できます。まず第一に金利で確認しましょう。法定金利内の金利であることは当然ですが、名前を知らない中小規模の消費者金融が、大手銀行カードローンのような低金利で貸し付けを行っているのは怪しんだ方が良いです。大手でも見ないような低金利なら、かなり危険です。

詳しく調べるために、トップページや会社概要のページに「登録番号:関東財務局長(11)第00022号」という表記があるか確認しましょう。ちなみにこの番号はアコムのものです。番号を見つけたら、金融庁HPの貸金業登録番号検索ぺージで登録番号が正しいか確認してみましょう。登録番号が解らない場合は、会社名や代表者名などでも調べられます。

ここで登録番号が正しければ、国や都道府県に営業を認められている業者なので、法外な金利を押し付けられるようなヤミ金ではないといえます。念のため、住所や電話番号も確認しておきましょう。電話番号が固定電話ではなく、携帯しか記載されていないところはヤミ金です。今どき貸金業者でホームページがないというのはありえません。そもそもホームページも見つからないという業者は絶対に利用してはいけません。

②全額おまとめできるとは限らない

50万円くらいの少額の借り入れなら、全額おまとめ、借り換えが出来るでしょう。それ以上の借り入れになると、全額をおまとめすることが出来ないケースも出てきます。例えば、3社から150万円の借りいれがあっても、おまとめローンの審査で通った限度額は100万円という事もあります。そのような場合には、借り入れている会社の中で一番金利が高いところから優先的に返済していくようにしましょう。

③返済期間が長くなると総支払額が増える

カードローンの金利は日割りで計算されます。返済期間が半分なら、金利は半分以下になります。1日でも早く返していくに越したことはありません。特に月々の負担を軽くする目的で、おまとめローンを組んだ場合、月々の返済額は少なくなります。その分、完済までに時間がかかる分、最終的に支払う利息は増えてしまいます。借りている間は、利息が増え続けていることを意識して、余裕がある時には、少しでも多めに「繰り上げ返済」をするようにしましょう。

カードローンの借り換えの審査に通るために

借り換えやおまとめローンの審査に通るためには重要なポイントがあります。

①おまとめローンの審査は普通のローンよりも厳しい

単純に金利を下げるだけの目的で、1つの金融機関の借り入れを、別の会社に借り換える場合は、比較的審査に通りやすいです。しかしおまとめローンはの場合、普通のカードローンよりも審査が厳しい傾向にあります。これは、審査の際に借り入れ件数が信用に大きくかかわってくるからです。厳密にはおまとめローンの審査が厳しいのではなく、借り入れ件数が多い方が申し込むので、結果的に審査に通らない確率が高くなるという事です。

複数の借り入れをしているというのは、複数の会社から借りないとお金が足りない状況だという事の証明になってしまいます。同じ100万円を借りていても、1つの金融機関からまとめて100万円借りている場合は、100万円分の融資をして問題がないと判断されたという事になります。

逆にA社から30万、B社から30万、C社から40万と3つに分けて借りている場合は、1社からは30万円や40万円分の信用しかないという事になります。おまとめローンはその金額を1社で請け負う事になるので、当然借り入れ件数が多い場合は審査に影響が出てしまいます。

おまとめローンは、最大でも4社までの借り入れだと考えておいてください。5社以上の借り入れになるとおまとめローンの審査に通るのは限りなく難しくなります。5社以上の借り入れで返済を楽にしたり、金利を下げるためには債務整理が現実的な選択肢になってきます。

②借り換えの審査を受ける順番

カードローンの借り換えやおまとめローンを考える際の優先順位は以下の通りです。

  1. 銀行系カードローン
  2. 信販系カードローン(クレジットカード会社のカードローン)
  3. 消費者金融

この順番は審査が厳しい順であり、かつ金利が低い順になっています。選択肢の第一候補は、金利が低い銀行系のカードローンです。それでだめなら、信販系、消費者金融で出来るだけ金利が低い所を見つけるようにしましょう。

ただ消費者金融になると、ほぼ最低金利18%でどこでも同じという状況になります。銀行系、信販系でおまとめできなかった場合は、金利を抑えるのは厳しいと考えてよいでしょう。ただ、そんな中でも大手消費者金融のおまとめローンで唯一、最高金利が15%と銀行並みのローンがあります。それはアイフルがやっている「おまとめMAX」というローンです。

おまとめMAXは、アイフルを利用中か利用したことが有る人限定のプランです。アイフル利用者もしくは経験者は、おまとめMAXで低金利のおまとめローンを組めるチャンスがあります。

③審査通過のポイント

借りかえ・おまとめローンの審査に通るためのポイントは以下の通りです。

【借り入れ件数】
借り入れ件数は少なければ少ないほど、信用が高まります。最大でも4件までがおまとめローンの対象です。

【多重申し込み】
多重申込をしないことも、審査に通る重要なポイントです。月に3件以上の申し込みをしていると、誰が見てもお金に困っていることがわかります。申し込みは1社ごとに行って、連続で行わないようにしましょう。月に3件まではOKという事ではありません。銀行系1社、信販系1社、消費者金融1社の3つの審査を行えば十分です。全て融資が受けられない場合、それ以上やっても逆に信用が悪くなるだけなので、申込の記録が消える半年後まで待つようにしましょう。

【勤続年数・年収】
勤続年数や年収も重要なポイントになります。特におまとめローンはすでに借り入れがある場合に利用するものなので、重要視されます。理想は正社員での勤続年数1年以上です。公務員や大手企業勤務なら信用度は高くなります。総量規制の対象にならない、おまとめローンですが、融資が降りる目安は、最大でも年収の半分くらいまでです。

それ以上の借り入れをおまとめできるのは、よほど勤続年数や年収の部分の信用が高い場合のみです。

【事故情報】
61日以上の延滞がある場合は事故情報として記録されている可能性があります。事故情報があると審査に通ることは限りなく不可能に近くなります。気になる場合には、信用情報機関でのチェックをおすすめします。今カードローンを使えているから、事故情報は無いと思っている方も多いのですが、契約しているカードローンは事故情報が記録されていても使用できます。

悪質な延滞に対しては、「強制解約」という手段がとられますが、そうでない場合は契約は有効です。延滞してカードが止められても、その分を返済すれば再びカードローンを使えるようになります。ですが事故情報自体は記録されているので、他の審査には通らなくなってしまいます。なので、今カードローンが使えることは、事故情報の有無には関係ないという事になります。

事故情報や信用情報の回復については「信用情報機関への登録期間と事故情報、その回復について詳しく解説します!」のページをご覧ください。

まとめ:借り換え・おまとめの2つの使い方

借り換え、おまとめローンは、

  1. 金利を押さえて支払総額を減らす
  2. 月々の負担を楽にする(支払総額は増える)

という2つの使い方があることをご紹介しました。いずれの場合も、まず第一は金利が低い所でローンを組むことが大切です。金利が低い銀行系から優先的に探していくようにしましょう。その上で「繰り上げ返済」を使って、返せるときはできるだけ多く返済するのが支払総額を減らすコツになります。月々の負担を楽にしたい場合は、借り入れ件数・額が多くなっているので金利が低い所でローンを組むのは難しいかもしれません。

銀行で組めなかった場合は、消費者金融系のおまとめローンで最も上限金利が低いアイフルの「おまとめMAX」なら金利を下げることが出来る可能性があります。ですが他の消費者金融のおまとめローンは、金利を下げることはあまりできないでしょう。月々の最低支払額を少なくして、負担を減らす目的での利用になります。

この場合、元金も金利はそのままで、支払期間が長くなるので完済までの支払総額は増えます。支払総額を減らすために、できるだけ多めに返済していくことが重要です。

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ライター紹介

クレ男@編集長

クレ男@編集長

クレジットカードを始め、共通ポイントカードなど、お得なカード活用法について詳しい、32歳独身。「カードのお得な使い方について教えてあげるよ」という口説き文句で女性を2人きりのデートに誘うことが得意。不得意なことは、その後に仲を深めていくこと。家庭教師のアルバイト経験から、何かを分かりやすく解説することは得意。将来の夢は無料で教える学習塾を開くこと。

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